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Archive for ◊ 2月, 2011 ◊

Author: admin
• 木曜日, 2月 17th, 2011

男の唇が私の唇にかぶさると、入ってきた舌を思いっきり吸い上げ、自分のほうから舌を絡ませました。男の手がブラジャーをたくしあげ、乳首を含んだとき、全身に電撃が走りました。もはや、じっとしていることができず、男の頭をかき抱き、足を男の胴に絡ませました。男の舌は徐々に下に降りて行きました。臍から下腹部へ、私の最も感じるあの場所へ。

男の舌は執拗に秘部を責め立てます。男の熱い鼻息が陰毛を通して感じられました。早漏防止

男は、ふいにクリトリスに歯を立てました。

「うわあ、もうだめ」

私は上半身を捩じり、涙を流して主人に懇願しました。

「入れて、お願い。あなた。」

主人は悲しげに首を振りました。

では、と言って、男は白衣の下とショーツを脱ぎ去りました。いやらしく反り返ったモノが私の顔前に突き出されました。主人をちらっと見ましたが、私の理性は完全に吹き飛んでいたのでしょう。そのモノにむしゃぶりつきました。カリから下へ、ねっとりと舐めていくと、どくん、どくんと脈打つのがわかります。ゆっくりと舌を上下させました。男は、たまらなくなったように、うめき声をあげ、私を組み敷きました。
ベッドに裸のまま入ると彼は私の上にかぶさり、ヌルヌルのマ○コをい
じるとすぐにオチ○チンをあてがいズズズッ! と入って来ました。

はあ~ん! きもちいいー! あまりの快感に勝手に言葉が口から飛び
出しました。オチ○チンがマ○コの奥深くをズシッ、ズシッ! と突き
まくるたび頭のてっぺんまで激しい電気が突き抜けて叫び声を発しての
け反ってしまう私。なんて激しいのかしら!

彼もウッ、アーとうめき声を出して夢中で動いているので相当気持ち良
いんだなと思いました。小さな快感の波が何度もやってきて、それがだ
んだん大きな波に変わって行きました。彼も私もその快感に夢中で何も
考えられなくなってひたすらエッチを続けました。

私はもうダメ! おかしい! 彼はダメだ! 出すぞ! 2人でこれ以
上ないほど激しくベッドをきしませ最後の瞬間にむかってまっしぐら。
そして津波のような大きな波が砕け散りました。アアーーーーーっ!

意識がプッと飛んでしまったのがわかりました。戻ってくると彼はハー
ハーとすごい呼吸を私の上でしていました。その激しい快感に身動きで
きずずっとそのまま刺激が治まるまで耐えました。
熱っぽく疼き、体内にゾクッとするような戦慄が走る。ズボンと下着の中...
その感触を皐月は手や、唇、そして下腹部で感じた。
熱く、はち切れんばかりの硬さでふくらみきった克巳の隆起したペニスの
感触を.....
皐月は、半ば強引に唇を離した。堰を切ったように激しく喘ぎ、

「苦しい……」
と呟く。

「どうしてあたし、こんなふうになっちゃうのかしら」

「感度のいい証拠さ」

「お願い、少し離れて。呼吸を整えるから」

「じゃ、先にシャワーを浴びてこよう」

克巳が腕を離したとたん、皐月は重心を失い、ぐらりと揺れそうになった。精力剤

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Author: admin
• 金曜日, 2月 11th, 2011

東一はそんな美野里を簡単にあしらって、最後の一言で私に許可を取った。朝が弱いらしい彼は、こうしてよくノートを借りに来る。私としては別に構わないので頷くと、東一は「サンキュ、今度またお礼するから」と言いながら私の頭をぽん、となでて颯爽と席に戻って行った。精力剤

そう言えば、東一は律儀にもノートを貸す度に、チョコなどのちょっとしたお菓子をくれる。ただ、それらは甘いものが得意でない私に代わって、美野里のお腹に収まるのだが。

「もー、ちゃんと放課後までに渡してくれるかなぁ…」

「だめなら東一の家に取りに行けばいいじゃない」

美野里と東一はお隣さんで、家族同士で仲がいいらしい。ちなみに、東一が美野里にこうして絡むのは、きっと彼が彼女が好きだからに違いない。だって、東一が受ける大学は私と美野里が受ける大学と近いし。
「こらぁ!!優紀のノート、返しなさいよ!!私が借りるんだからっ」

「お前は家でうつすんだろ。だったら放課後までに返せばいいじゃん?いやー、今日俺遅刻しちまってさ、今ガッコ来たんだよ。いいよな、優紀?」

155cmという小さめな美野里は185cmの東一を、きっと見上げて大きな声をだした。ここで無駄だとわかりながら手を伸ばさない彼女の頭の良さと、男に媚びない態度(意識しているのか知らないけれど)も、私が彼女を好きな理由の一つ。
美野里と東一はお隣さんで、家族同士で仲がいいらしい。ちなみに、東一が美野里にこうして絡むのは、きっと彼が彼女が好きだからに違いない。だって、東一が受ける大学は私と美野里が受ける大学と近いし。

二人が付き合って幸せになって欲しい、とは思うけれど、東一に美野里を取られてしまう気がするのも嘘じゃない。複雑だ。

まだまだ人生これからで、楽しいこと、悲しいこと、嬉しいこと、嫌なこと…

とにかく毎日が新しい事でいっぱいで、そして、それが当然だった。

受験勉強に辟易して、死にたくなって。

月9のドラマみたいな恋に憧れて。

うるさい親にいらいらして。

友達とカラオケで盛り上がって。

そして、急にそんな自分が馬鹿らしくなる。中絶薬

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